当然といえば当然
応募していた地方のとある文学賞の2次審査の結果が出た。
やっぱり落選。自分でもおそらくそのあたりだと思っていたので
異論はない。だが、落胆はゼロではないね。(笑
次回は2月末に目星をつけていた公募の締め切りがあるので
それに向けてそろそろ取り掛からなければならない。
あれこれアイディアは浮かんでいるものの、
決め手になるようなストーリーがまだ思い浮かばないでいるのだ。
年に数冊を連作する作家というのは本当に見上げたものだと
今さらながら感心する。まあ自分と比べるのはあまりにおこがましいけどね。
実際にモノを完成させる苦労というのは、
やはりやってみなければわからないものだ。
週末はまたネタを探しにバイクでぶらついてみよう。
まあ結果も出たし、内緒にしてても仕方ないんで、一応お知らせ。
俺のフルネームを知っている友人諸君。
今、それでググルと、とある文学賞の一次通過者のリストが見られるようです。(笑
こんな賞に出してたんだなっていうことで。
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